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本アプリは世界的に著名な画家歌川広重の浮世絵「東海道五十三次」を24パズルで楽しむものです。
24パズルとは、5×5=25個に分割された盤上にある24枚のピースを、
空いたマス目を利用して、上下左右に動かし絵を完成させるものです。
絵柄のみでパズルを完成させるモードでは、絵と絵のつながり方を予想し、
同時に効率的な動かし方も考えるので、頭を使う必要があります。

ゲームの特長・やり方
パズルは「東海道五十三次」の出発地点の日本橋から53の宿場を経て、京都の三条大橋まで、全部で55個あり、
日本橋から宿場マップに沿って順番に出題されます。
一つパズルをクリアすると次の宿場に進むことができます。
宿場マップでは旅人アイコンが、あなたの代わりに宿場を順番に進んでいきます。

パズルのやり方はシンプルです。
25枚のうち、1枚が空欄になっていますので、空欄の上下左右にある絵のうちの1枚をタッチし、
その絵を空欄に移動させることで、絵を完成させます。
*絵だけでパズルを完成させることが難しい人は、数字入りでパズルを楽しむこともできます。
画面右上の「Setting」ボタンから 設定画面に移動して設定を行ってください。
数字を上段左からから、1~5、次の段は6~10、、のように並べていけば、絵は完成します。

完成した際には、何回のタッチで出来たが表示されます。

また、「Reset」をタッチすれば何度でもパズルを楽しめます。
自動保存されますので、途中でやめても大丈夫です(1つのゲームが終了すると自動的に保存されます。)

完成したパズルはギャラリーに保存されるので、次回から浮世絵を鑑賞することができます。

55のパズルをすべて終了すると、好きな絵を、好きな時に、好きなだけ見て楽しむことができます。
あくまで、広重の浮世絵を見て楽しむことを主眼としているので、解説等はありませんのでご了承ください。

■使い方動画はこちら

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